2015年、今年も春がやってきました。ということは?あっという間に夏は来ます。そう、薄着の季節は、もう目前!そこで気になってくるのは、女子の天敵、ムダ毛。特にワキ毛は目立つし、皆気になるところ。そこで、このページでは、脱毛比較サイト・エピカワのワキ脱毛の口コミ記事を参考に、5つのテーマを取り上げて、ワキ脱毛になぜか詳しいおばさん・ワキ子がコメントします。

▼自己処理の手間・障害を感じた時 7名

▼肌を露出する機会があった時 4名

▼彼にわき毛を指摘された時 1名

最も多かったのは、自己処理へのストレスを感じた時。夏場は剃り忘れると絶体絶命のピンチになりかねないですよね。 一日中脇をしめて生活しなければならない、なんてことも。電車に乗った時に頑なにつり革につかまらない女子がいると、「ああ・・」と察して無言のエールを送ってしまうものです。 その他にも、外泊ではしゃいでいる時も自己処理しなくてはいけない事に嘆く人も。確かに、友人達とわいわい騒いだあと、一人こっそり自己処理をする様は少しばかり物悲しくなりましょう。 時点で、肌を露出する機会があった時。いくらきちんと処理をしていても、セルフだとどうしても黒ずみが目立ってしまうもの。意中の相手とのビーチdeランデブーで黒ずみなんて見せられない!ああ、考えただけでも恐ろしい! それに、爽やかなノースリーブワンピースは乙女の憧れですよね。キレイな脇だったらあれもこれも着れるのに・・とジレンマを抱えるおなごの多さたるや。社会問題になりかねませんね。 中には「彼に指摘され」という方も・・いやあああ(悲鳴)

▼絶対にしたい 1名

▼したい 9名

▼したいが、通う時間がない 1名

▼したくない 2名

したいという方が大半を占めていますね。理由は様々。自己処理にかかる時間や手間を億劫に感じる方もいれば、自己処理による肌荒れや黒ずみ等の障害に恐怖を抱く人も。 自分で処理をすることのストレスはうら若き乙女にとって多大なるものである、といっても過言ではありません。 水着やノースリーブを思う存分楽しみたいというご意見も。真っ青な空、照りつける太陽、瓶入りサイダーを片手に白いノースリーブワンピースで真夏を駆け抜けたいのが乙女なのです。異論は認めません。 してくない派の意見としては、また生えてきてしまうのを懸念する声も。それならば永久性の高いクリニックにお金をかける、というのは非常に堅実な意見ですね。中には子持ち主婦の方で、脱毛はしたいけど定期的にサロンに通う時間がない、という方もいました。脱毛は、じっくりと時間をかけていくものなので、その長いスパンが壁になる、という問題もでてきますね。 しかし、総括するとアンケートにご回答いただいたほぼ全ての方が脱毛に関心を抱いている、という結果が分かりました。

▼脱毛のキャンペーン・広告をみて 5名

▼彼・結婚・婚活のため 4名

▼ノースリーブ・水着を着る機会があったとき 4名

▼友達・同僚の影響 3名

▼自己処理の手間を削減したかった 3名

▼自分のムダ毛や汗のにおいに悩んでいたから 3名

▼他人のわき毛を見てしまった 2名

思いのほか多種多様なきっかけがみられました。一番多かったのが「キャンペーン・広告を見て」というもの。その価格の安さに興味をひかれる方が多いみたいですね。脱毛というと、どうしても高いイメージがつきがちですが、お手頃な価格で施術を受けることができる日がもうここまできているのです。コングラッチレイション♪続いて恋愛がきっかけという方も多かったです。大好きな彼のため、婚活のため、結婚のため・・。キレイな脇は幸せな人生の贐(はなむけ)にもなるのですね。その他は、「水着・ノースリーブを自由に着たいから」。これは本当によく聞く意見です。腕を全開にして灼熱を駆け抜けたいのが乙女なのだという揺るぎない事実がそこにはあります。友達の影響・自己処理の手間削減・汗のにおいへの悩み等、他にもきっかけはわんさか。乙女たちの人生の潤いと脱毛は切っても切り離せないことがよく分かります。今からでも遅くない!是非とも脱毛で脇も心もピカピカになって欲しいです!

▼自信を持ってノースリーブ・水着が着られるようになった 13名

▼自己処理や周りの目等のストレスから解放 4名

▼彼・主人が喜んでくれた、恋が成就した 4名

▼外泊の時や大浴場での心配がなくなった 2名

▼肌自体が綺麗になった・黒ずみが解消された 2名

▼わき汗のにおいが気にならなくなった 1名

圧倒的に多かったのが「自信を持ってノースリーブ・水着が着られるようになった」というご意見!これは本当に、女子たちにとって深刻な社会問題なのです。自由にノースリーブを着られない・・わき毛が気になって仕事に集中出来ない・・電車のつり革につかまることができない・・・。じゃあなぜ着るのか?それは愚問。女子たちはノースリーブをこよなく愛しているからに他なりません。素敵なノースリーブワンピースを着て、伊勢谷友介のようなますらおと表参道を闊歩するのが全国の女子の揺るぎない夢だという事は、みなさんも周知の事実でありましょう。素敵なご意見としては、「彼・主人が喜んでくれた、恋が成就した」。あら、まあ。なんとおめでたいんでしょう。週刊誌の背表紙で宣伝しているいかがわしいパワーストーンなんぞより、脱毛をしたほうがよっぽど効果があるではありませんか。脇がキレイになると自信もついて、もっと素敵なあなたになれる。週刊誌を読む手をやめて、脱毛の予約を入れるのもまた一興かもしれませんよ。

▼安価すぎる不安、勧誘・高額商品を買わされる不安 8名

▼失敗・効果が出ない不安 7名

▼痛み・肌への影響への不安 7名

▼不安よりも期待が大きかった 1名

▼平等に施術が行われているのか不安 1名

▼価格への不安 1名

脱毛をしてキレイにはなりたいけどぬぐいきれない不安・・・あると思います!多かったのが、「安価すぎる不安、勧誘・高額商品を買わされる不安」総括するとうさんくさいといったところでしょうか。確かに、安すぎて逆に不安というのは様々な市場で目にする光景ですね。不安な方は、数ある脱毛サロンのサイトを比較し、どうしてこのサロンがこの値段でサービスを提供できるのか、しっかり確認されるのが賢明かと思います。勧誘・高額商品を買わされる不安についても、家に大量の買わされた壺がある方などは固い意志を心がけたほうが良いかもしれません。「失敗して効果が出なかった不安、痛みへの不安」も非常に頷けます。痛みも効果も人それぞれで、しっかりと効果を実感できる方もいれば未だに効果が出ない、という方もおられます。そういった心配は、あらかじめサロンのスタッフさんによくお話ししておいた方が良いでしょう。キレイになるって楽じゃないのね、と落胆している乙女もいるかもしれませんが、一番大事なのは、自分が納得して施術を行うことです。そこはもうひと踏ん張りです、どうか諦めず前向きに検討してみていただきたいです。